実践会

あなたが協会ビジネス実践会で得る3つの資産

実践会には12年間培われてきたノウハウと経験談があります

協会ビジネス実践会は

『年商1億円の協会を200協会、世の中に輩出する』

ことを目的にして活動しています。

協会ビジネス実践会では、この目的を達成するためにすでに活躍している協会の理事長が会員となり、実践的な協会運営のやり方を共有し学ぶ場所を提供しています。

あなたは、協会ビジネス実践会で3つの資産を得ることができます。

  • ・理念と収益を両立させる協会ビジネスの作り方
  • ・業種別の成功例・失敗例の共有
  • ・仲間と切磋琢磨し合う場

協会ビジネスが世に出て12年、その間に培われたノウハウと実践例を惜しみなく提供し、自分の協会用にカスタマイズしていく場所が実践会なのです。

独力の協会ビジネスが失敗する2つの理由

理念と収益の両立ができないとき協会ビジネスは失敗する

協会ビジネスは、株式会社やNPO法人の運営よりも歴史が浅いビジネスモデルです。
それゆえに、先人たちの知恵の量が圧倒的に少なく、なかなか手に入りません。

独力である程度うまくいっていた協会ビジネスが、壁にあたり失敗してしまうケースが多いのもそのためです。

そして、失敗していく協会ビジネスの多くが2つの理由によって失敗していっています。
協会ビジネスを失敗させる2つの理由は

  • 1. 理念・道徳がなく、利益追求に走る
  • 2. 益を考えず、理念・道徳のみに走る

この2つです。

「お金が儲かりそうだから、協会ビジネスを始める」
「社会に貢献できる素晴らしいことなので、無給でもいいから普及させたい」

お金が目当ての団体には、お金を目的としたしか集まりません。
また、どんなに素晴らしい活動でも採算を度外視した事業は、ビジネスとしての持続性に欠けるのです。

あなたの成功のために私たちのノウハウを共有させてください

理事長がもつ疑問・不安を実践会で解消することができます

あなたは、協会運営の際にこんな疑問を持っていませんか?

  • 1. どのように理念を協会に浸透させたのか?
  • 2. 協会の収益構造はどのようになっているのか?
  • 3. どんな集客方法で0期生を募集したのか?
  • 4. 0期生募集のランディングページの作り方は?
  • 5. カリキュラムは、0期生を募集するまでに完璧に作れたのか?
  • 6. 0期生と1期生の違いは何か?
  • 7. どうやって2級講座と1級講座のレベルの違いを出すのか?
  • 8. 何をマスター講座で教えるのか?
  • 9. 認定講師対象の勉強会を開催する意味は何か?
  • 10. 活躍する認定講師の育成方法は何か?
  • 11. どのように認定講師が集客する仕組みを作っているのか?
  • 12. 実際のテキストと指導マニュアルを見たい
  • 13. HP作成時に注意すべきことは何か?
  • 14. HPを作り直すタイミングはいつが最適か?
  • 15. 初年度で年商1000万円をクリアするために必要なことは何か?
  • 16. 事務局はどのようにして育成したのか?
  • 17. 集金する仕組みはどうなっている?
  • 18. 運営会社と協会の役割分担は?
  • 19. 会員システムの作り方は?
  • 20. 認定講師との規約を締結する時の注意点は?
  • 21. 協会が主催するアワード、シンポジウムの効果は?

これら21個の疑問に代表される、協会ビジネス運営上のつまづきは、実践会に来ていただくことで全て解消します!

協会ビジネス実践会は「学びを実践する場」を提供します

これまで協会ビジネス推進機構が指導してきた協会のうち、12の協会が年商1億円を達成しています。

協会ビジネスのシステムの理論を実践し、さらなる飛躍をするためには、理論に経験則をプラスし、自分なりにアレンジして展開していく力と、それを実践する場が必要なのです。

協会ビジネス実践会で、3年で年商1億円を達成するビジネスモデルを学び、あなたの協会に適用していってください。

「業界No.1になる」「年商1億円を突破する」という高い志を持った仲間と共に切磋琢磨することで、あなたの協会を発展させていきましょう!

5月17日(木)の講師は

一般社団法人不動産投資家育成協会

長岐 隆弘 (ながき たかひろ) 代表理事 です。


大学卒業後、銀行を目指して就職活動するものの、就職氷河期の影響で就職活動に失敗し、失意のまま住宅メーカーへ就職。

住宅メーカーでは住宅営業を行うものの、新卒同期の中で最も悪い営業成績という苦い経験する。

就職活動の失敗をバネに、司法試験や公認会計士試験と並ぶ合格率2%の難関国家資格である「不動産鑑定士」を取得。

その後、大手不動産会社に転職し、1,000件以上の鑑定評価を行う。

その後、不動産鑑定士としての実績を買われ、念願のメガバンクに華麗なる転身し、

総額300億円にのぼる融資をおこなう。

メガバンク行員として活躍する一方で、仕事でのストレスから、体を壊し会社を休職。

この時「会社に全てを頼るのではなく、給料以外の経済的基盤を持つ必要があるのではないか」と労働収入に頼る限界を感じる。

また、当時はリーマンショックのため、関連証券会社との資本解消などの影響もあり、不動産証券化の事業は縮小、閑職に左遷され、リストラ候補になる。

さらに追い討ちをかけるように、当時マイホームを取得するためにコツコツ貯めていた貯金を金融投資詐欺により、騙しとられる。

このことをきっかけに、労働収入以外の「お金を増やすしくみ」の必要性を痛感する。

メガバンク行員時代の知識と経験をもとに、不動産投資などの資産運用により、

「お金を増やすしくみ」を築き、労働収入に頼らなくても生活に困らない「経済的自由」を実現。

現在は、不動産鑑定士として活躍するかたわら、累計500 名を超える不動産投資家を世に送り出す一般社団法人不動産投資家育成協会の代表としても活躍。

どんな人でも、知識ゼロ、貯金ゼロから【5年間で現金資産1億円を築く】という

独自の投資理論は、将来に不安を感じるサラリーマン、OL、主婦、学生などの

投資家予備軍にも多大な影響を与え続けている。

【 主な取得資格】

不動産鑑定士
宅地建物取引主任者
不動産証券化マスター

【 講演実績・著書・メディア実績 】

【講演実績】
野村不動産アーバンネット、東急リバブル等の大手企業や全国賃貸住宅新聞、
HOMES、商工会議所等の団体から講演依頼により、全国各地で、年間1,000名以上。

 

【著書】
現在の著作は11冊。累計11万部突破。特に2016年9月に発売された
代表作の『見える化すればお金は増える』(集英社刊)は、Amazon和書総合ランキング1位を獲得し、
ベストセラーとなっている。

 

【メディア掲載実績】
フジテレビ『ダウンタウンなう』にTV出演するほか、『全国賃貸住宅新聞』、『夕刊フジ』、
『週刊ダイヤモンド』、『日経アソシエ』、『女性セブン』、『女性自身』、『BIGtomorrow』、
『YenSPA!』、『週刊プレイボーイ』等の新聞や雑誌、『NACK5』、『TOKYOFM』などのラジオなどメディアからの取材も多数。

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